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Coast.Mountain

ホームページ制作、コーディングを日々学んでいます。
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ホロウナイト

ゲームの感想をただただ思いつくままに綴っていきます。

最近プレイして、やたら面白く印象的だったゲーム

ホロウナイト HOLLOW KNIGHT

この時、「メトロイドヴァニア」というジャンルにハマっていて、何か面白いものはないかとネットをダラダラと見ていたら出会いました。

メトロイドヴァニアとは→

完走済みですが、感想を。

ゲームシステム

能力を手に入れると探索範囲が広がる楽しさ、アクションの軽快さ、「チャーム」による個性の出し方、

シンプルながら奥が深いといった感じです。

こんな感じのマップです。あちこちのエリアと繋がってて、行き来できるんですね。

チャームとはこんなの

装備品ですね。装備枠に限界があり、その制限の中でいかに自分の組み合わせを見つけるかが楽しい。

ストーリー、雰囲気

のめりこんでしまいます。

あらすじ……といっても、このゲーム、いわゆる「ダークソウル」系のゲームでもあり、物語中でストーリーの説明はほぼありません。登場人物の言動やダンジョンのオブジェなどから、ストーリーを推察するしかないのです。

ですが、それがいい!

プレイヤーが謎を推察、考察しながら進むのがすごく楽しかったです。というのもこのゲームの魅力の大きな要因として、「雰囲気」が挙げられます。

このような、薄暗い、幻想的な地下ダンジョンがとてもいい感じで、各所のオブジェクトにも意味ありげな装飾があったり、廃墟があったりと飽きさせません。

しかもこのゲーム、インディーズであり、その価格

1,500円

(プラットフォームにより違いがあります)

このクオリティーにしてこの価格は破格と言っていいでしょう。

皆さんもプレイしてみてね。

マップおじさん。登場人物はこういった「ムシ」たちですが、これもまた個性的でいい雰囲気出してます。

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